柔らかな日向ぼっこをしている気持ちにさせます。 何も喋らなくていいんです。

STORY
STORY

私は両親から構ってもらえず育ちました

母がたの祖母に私はずっと構って

もらっていました

祖母からの愛情で育ったものの

幼少期からいつも1人でも平気だよ

って笑っていました


平気でないくせに

気づいた時には

ちゃんと心を伝えることができない子

になっていました


ずっと苦しかった

それを認めなかった

私は寂しかったんだ

誰かにヨシヨシして

添い寝をしてもらいたかったんだ

思いをわかって欲しかったんだ

封印していた思いに気づいた時に

泣けない私が号泣してしまいました


なんで心を封印していたんだろう

誰と戦っていたんだろう?
STORY

いろんな方に出会い

時間をかけて心や脳の仕組みも

勉強したりしました

ゆっくり自分と向き合いました

どんな勉強をしても

結局は自分自身で立ち上がらないといけない

自分の心が笑っていないと前に進めない

それが結論でした
薬膳のマイスター

口下手な方

頑張りすぎていると気づいていない方

泣き方を忘れた方

強がっていろんな鎧を身につけてしまった方

本当に心から笑って欲しい


私でお役に立てるなら

眠りの浅い方に

深い良質な睡眠を手に入れてもらいたい

旬の食材を使ったお料理を食べながら

薬草の香りで体を包まれたり

穏やかな時間を共に過ごしたい

体や心をひと時でも休めて欲しい

私でお役に立つのなら
渡邊史子プロフィール

【お花】

4歳からお花に触れていました

いつしか一人遊びから

お花に話しかける

不思議な子に育っていました


未生流→ヨーロピアンフラワー→

ブリザードフラワー→クレイフラワー

の講師の資格を取り


最終的には

フラワーセラピストというお花と語り合うというところに到達しました


お花を通じて目の前の方の心や現状を知り

お伝えし・・そっと見守る


そんなお花の仕事をさせてもらっています
【お料理 薬膳】


商社に勤めていて

認めてもらいたくて

頑張りすぎていることに

気づかなかった頃

20代後半にストレスから

顔中にアレルギーが

出てしまいました


お医者さんから

ステロイドや抗生物質などを

投与してもらいましたが

回復せず顔の柔らかい部分は真っ赤になりました

マスクで顔を覆ってみたりもしましたが

毎日鏡を見るのも嫌で

私から全く笑顔が消えてしまいました


なんでこんなことになるの!と

心も荒んでしまい

人のせいにしたり

心の闇を暴飲暴食でごまかしたりしました


その時期に

祖母が病に倒れ

祖母の元に行くことが多くなりました

祖母の姿を見ながら

小さい時から祖母が私に言っていた言葉を思い出しました


「旬のものを上手に食べるとね

食材たちが体を助けてくれるんだよ」って


旬の食材を詳しく知るにはどうしたらいいのかという思いから

薬膳料理にたどり着きました

まだ薬膳という言葉がよく知られていない数十年前のことです
薬膳のマイスター

月日が経ち

薬膳のマイスターの資格を取りました

その資格はその教室が

独自で出していた証書でした

数年後その教室が閉校し

学校を運営しているところもなくなってしまいました

私のマイスターの資格は

ただの紙切れとなってしまったんだと思った時に

私は薬膳のマイスターだと名乗ってはいけない

と途方にくれました

それから数十年が経ち

薬膳がブームになってきた頃

やはり私は旬の食材を使ったお料理を作る事が大好きなんだ

と気付きました


もう一度薬膳を独自で勉強し

薬膳研究家として活動したらいい

それが私の答えでした


そして現在に至ります


大したことは何もできませんが

私が伝えられるものを体を通して

体感していただけたらと思います


なぜ私がお料理を始めるようになったかは

坂の上のお地蔵さま」という本を書いたので

YouTubeでご視聴していただければ嬉しいです。
【ふみちゃんのブレインマッサージ】
ふみちゃんのブレインマッサージ

アクセスバーズ®️を伝えられる

資格を取りましたが

それだけでは物足りず

頭のマッサージや

脳の仕組みを勉強しました


私のさせてもらっている

頭を触らせてもらうことは

滞っている感情の整理のお手伝いや


頭を触らせてもらいながら

受ける方と脳を通じて会話をしていくことで

何か深い気づきや安らぎを

私が船長となって受けてもらっている方と

頭の中を航海していく


そんな不思議なことを提供させて頂いています

まだまだひよっこの私です

来ていただいた方と共に高みを目指していければ

幸せだなと思っています
サポートの声
潜在意識・言霊・色霊など幅広く伝えるスペシャリスト Naomi道

Naomi さん


ひとつひとつのお料理が細胞に染み渡り

心がじんわり温かくなり、体が芯から喜ぶ。

ふみちゃんが愛を込めて作ってくれる手料理は

食べる人への愛はもちろん、食材への愛も深く

彼ら彼女らも素直に喜んでいるのがわかります。

なぜなら

食材たちは自分たちがもともと持っている素晴らしさや魅力を

ふみちゃんが最大限に引き出してくれることを知っているからです。

余分な調味料やテクニックを駆使するのではなく

ただ素敵だねと褒めながら

ありがとうって感謝しながら食材と接し

食べる人と食材があくまでも主役だと

ふみちゃんは黒子に徹する。

そしてそれがとても自然なのです。

それはふみちゃんが人と接するときでも変わりません。

いつもただそこにいてくれて、いつも笑顔で接してくれる。

だから、ふみちゃんと一緒にいるだけで心が温かくなり

スーッと心が解放されていきます。

ふみちゃんから生み出されるお料理やお花のアレンジ

会話はそこにいる人達を優しく愛で包み込みます。

ふみちゃん自身が癒しのパワースポットで

私もそんなふみちゃんにとても癒されて元気をいただいています。

ふみちゃん、いつもありがとうございます。

                
            
Naomiより
マナー研修講師 畿央大学講師 

荒木真由美 さま



簡単に語ってはいけない

簡単に語れない史ちゃんの人柄

私が深い哀しみに打ちひしがれていたとき

淋しい哀しいといったら

一つの曲を届けてくれました。

言葉で語るのではなく、歌詞を通して励まされました。

多くのものを持ち合わせているけれど

そっと抽斗の奥深く大切に

丁寧にしまいこまれた感性の数々は、多くを語らない。

目の前のひとり一人にそっと寄り添う。

想いは時空を瞬時に越え、届き、響き合える。

史ちゃんに出逢った人は

それぞれが抱く想いではないかと思います。

逢う回数ではなく、何に心動かされ

何を大切に生きているか

確かめ合うのではなく、言外のところで分かり合える

史ちゃんはそんな存在です。
サンプル


 販促コピーライター はたぼう さん


ふみちゃんには薬膳料理の出張や人生相談

またときどき
私の販促塾のアドバイザーなどでたいへんお世

話になっております。

ふみちゃんはオモロー系おもてなしの達人!

ただでさえ天然なのにボケをそこここに仕込んでくれます。

人の反応をみて一番楽しんでいるふみちゃん。

「おもてなし」とは第一に相手のためを思うことやけど

それ以前に

自分が心の底から湧き上がるような「ときめき」を感じてこそ。

なんでもおもしろがる才能がほんますごいなぁ!

ふみちゃんにお会いするたびに思うことです。

いつも見守っていただき本当にありがとうございまーす!!

これからも一緒に遊んでくださいね♪

はたぼうより
サンプル